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定例会終って1週間。議会レポート添付。選挙の準備で悪戦苦闘。
●ブログ、サボりにサボっていました。18日に任期最後の定例議会が閉会しました。私が強く関心を持っていた農業ふれあいセンター(桜国屋)のリニューアル事業(1億6千万円)と久保区画整理事業特別会計は、両方とも可決しました。農業ふれあいセンターは、委員会...
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私が工藤日出夫です

工藤日出夫の新しい事務所開設のお知らせ

2019/3/30 OPEN

北本市東間6-78 パークタウン東間105

電話(仮設)048-542-5995


投票率 99.9% を目指すプロジェクト

北本市の未来を決めるのは"あなた"

選挙権は、国民主権の最も大切な権利です。投票は、国民が政治の主役である証です。この権利を放棄(棄権)することは、この国の、住むまちの未来の建設に不参加となります。さぁ、選挙に行こう。

2019年は選挙の年 〜 投票率 99.9% で未来を決める

今年は選挙の年です。4月に北本市長、北本市議会議員、埼玉県議会議員の選挙が、7月頃に埼玉県知事と参議院選挙があります。国の、県のそして北本市の未来を決める選挙です。

 

棄権しないで投票に行きましょう。


最新の北本市議会レポートです

工藤日出夫 北本市議会レポート 第154号(2019年3月)

北本の未来は選挙が決める

北本市政の後退を、北本市長の交代で前に !!

4.21 トップを代えて暮らしの安心と希望を

北本市議会議員工藤日出夫と三宮ゆきおは、4月21日に行われる北本市議会議員と市長選挙を見据え、理念・政策を一致させ力を合わせて市政の改革に取り組むことに合意しました。

 

北本市政は、長期政権の石津市長から現王園市長に変わり「市政一新」を期待しました。しかし、その後の市政運営はビジョンもなく稚拙な対応で議会を混乱させ、議会は「問責決議」を全員賛成で可決しました。

 

このたび「現市政の後退」を「現市長の交代」で、市民の暮らしの安心と希望を前へ進める決意を強くしました。

 

少子高齢化と人口減少の危機的課題を克服するため次の政策を進めます。

 

1. 子ども・若者・女性1憶円プロジェクトの推進

1億円の財源で、子どもと子育て・若者・女性が安心して希望のもてるまちづくりを、若者会議設置してみんなで決めます。

 

2. デマンドバスの鴻巣・桶川市への乗り入れ

 

3. 駅東口駅前広場に屋根の設置

通勤・通学など駅東口を利用する市民が雨でも安心な屋根を設置します。

 

4. 宮内の緑地を公有化する

 

5. 水道の民営化はしない

 

6. 医療・介護体制の改革

健康・医療・介護の高齢化への課題を包括的に解決する医療福祉体制の構築を図るため、地域医療守る条例や市に「医療課」の設置をします。

 

7. 納骨堂の整備

 

8. 人材誘致と起業支援(起業スタートアップセンター設置)

 

9. 子ども目線の教育改革市民会議設置

 

10. マンション管理条例の制定

 

の政策合意をしました。工藤と三宮は北本市を変えます


任期最後の3月議会閉会〜課題積残し後退を交代で

北本市議会は、任期最後の3月議会を閉会しました。いよいよこれからは、4月21日の選挙に向けて政治は動き出します。

 

さて、今議会は、平成31年度の一般会計及び特別会計予算、平成30年度の補正予算、いじめ防止条例などの議案が提出されました。また、議員提出議案として「宮内の緑地の公有化を求める請願」等請願2件、健康福祉常任委員会提案の「自殺防止条例」が提出されました。

 

審議の経過と結果は以下の通りです。


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